医療法人いずみ会 三宅内科外科医院
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三宅内科外科医院外観
正面入り口

受付
待合ホール

リハビリ室
SSP,けん引器(頚椎・腰椎),マイクロ治療,レーザー治療器,パラフィン,ハッピーライフウォーターベット,ローリングベット等

マルチスライスCT
SIEMENS SOMATOM Emotion16

当院では、16列マルチスライスCTを導入しています。
超高速ピッチによって短時間で広範囲の検査が可能です。
精度の高い三次元画像が得られます。受診される方の負担が減少し、人体にやさしいシステムになりました。
肺がんの早期発見等に有用で、診断精度も向上しました。
また従来より被ばくも格段に低減しました。
当院では、VINCENTシステムを使用し、大腸CTや肺野の画像を3Dで診ることができます。



レントゲン
富士 画像読取装置 FCR XG−1
島津 FLEXA VISION F3

※当院ではCR(Computed Radiography)と呼ばれるデジタル撮影機器を使用しています。デジタル撮影とは従来の方法とは違い、X線画像をスキャンしてデジタルデーターとしてコンピューター処理をして、フィルム出力しますので、より鮮明な画像での診断が可能で、より精度も高くなります。
(従来のものより、約40%被曝線量が低減されています)



デジタル乳房撮影装置
シーメンス社 MAMOMA

マンモグラフィガイドライン適合システムをクリアし、女性のレントゲン技師が撮影いたしますので、ご気軽に受診して頂ける事と思います。



超音波検査
シーメンス社 ABVS

この検査は乳房圧迫による痛みやX線被爆がなく、
乳がん検診の身体的・精神的ストレスの少ない検査です。
妊娠の可能性のある方でも検査をすることができます。



骨塩定量測定(DEXA)
HOLOGIC社 Horizon Ci


DEXA法にて測定します。

DEXA法とは、二種類のエネルギーのX線を照射し、骨による吸収の差を利用して、骨塩量を測定します。測定値の正確さと、再現度が良いという特徴があります。

測定部位は腰椎、大腿骨の2部位を測定。骨粗鬆症(こつそしょうしょう)が原因で、骨折しやすい部分の骨密度を測定することができます。

従来の機器に比べ、最新のセラミックディテクター&高周波X線管球の採用により画像はより鮮明になりました。



動脈硬化測定
コーリンメディカル FORM

※脈が血管を伝わる速さを測定すると、欠陥の硬さがわかります。これをPWV(脈波伝播速度)といいます。また血管が病変したときのつまり具合を検査することをABI(上腕と足首の血圧比)検査といいます。これら二つを同時に測定しえられた波形などの情報から動脈硬化をわずか5分程度で総合的に診断することができます。



フルデジタル内視鏡
富士フィルム LASEREO ADVANCIA

直径わずか5.9m(鉛筆より細い)、従来の内視鏡スコープのおよそ半分の先端経を実現した「鼻からの内視鏡検査」で検査いたします。(従来の口からの内視鏡も実施しています)
従来より明るくブレの少ない広視野角、高画質、大画面表示を実現できます。
また安心して検査をお受けいただくため内視鏡自動洗浄器も設置しています。



ユニバーサルデザイン自動販売機

今ではよく見かけるようになりましたが、車椅子の方でも気軽に飲み物を買っていただけるように、ユニバーサルデザインの自動販売機を採用しました。ちなみに商品にも特定保健用食品をラインナップし、皆様の健康づくりにご協力しています。



身障者用トイレ

車椅子の方でも一人で利用可能な、スペースを確保しています。

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